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Vラインの自己処理中を彼に見られ恋が冷めたのが脱毛のきっかけ

体型などの外見というのは、生まれた時に決まってしまいます。
赤ん坊や子供の頃は気にならなくても、
10代の多感な時期になると悩みの種になってしまう事もよくあります。

人は決して外見で判断されてはいけないものです。
でも、可愛かったり綺麗だったりする女の子と、
そうでない女の子では違った青春時代を過ごす事は否めません。

私はそういった外見の部分だけいえば、得をしていた側の女の子でした。
周囲から可愛いと言われ続け、学生時代はよく告白をされていました。

でも、私はコンプレックスの塊でした。
それは体毛の濃さです。

腕や脇は気にするほどでもなく、腕に関しては殆ど産毛も生えていませんでした。
問題はビキニラインと膝下でした。

膝下は朝のシャワーで毎日剃っていましたし、
ビキニラインに関してはプールや海の季節になるたびに剃ったり抜いたりで、本当に大変でした。
膝下は毎日剃ったり抜いたりするのも、面倒ではありますが簡単と言えば簡単です。

ですが、ビキニラインは肌も敏感ですし、抜くのは本当痛いのです。
それでも女性ならムダ毛処理は仕方のない事だと諦めていました。

また、なんとか自分で処理できていたので、
脱毛サロンに行く事はあまり考えていませんでしたが、
彼氏にムダ毛処理現場を見られてしまい、100年の恋も冷めるよなと言われてしまったのです。

彼氏はバスルームにいる私に用があり、何も考えずに扉を開けただけなのですが、
私はビキニラインのムダ毛処理の真っ最中だったのです。

もうこれは脱毛サロンに行くしかない、ムダ毛なんかで恋を失いたくないと決心しました。

今はビキニラインも膝下もすっかりツルツルになり、
水着のシーズンが大好きになりましたし、
自分の体の中での唯一のコンプレックスがなくなって自分に自信がつきました。

もちろん、朝のムダ毛処理がなくなった事も出かける前の時短になり、
あの時の彼氏の酷い言葉に感謝しているくらいです。

以上、くまこさんからいただいた投稿でした!
お題:脱毛を決意したあなたのムダ毛コンプレックス経験を教えて!

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