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乳がん検診でイケメン医師にワキのムダ毛を見られ・・・

私はもともと毛が人より濃くてしっかり生えている方でした。
なので、中学生の時から、特に脇の毛の処理が大変で毎日カミソリで手入れをしてり、
毛抜きで抜いたりしてましたが、敏感肌のためすぐに痒くなり毎日憂鬱な日々を暮らしていました。

高校に入りバスケットボール部に入部してからはユニフォームがノースリーブだった為、
脇の事が気になりプレーにも身が入らないほどコンプレックスでした。

放っておくとすぐにプツプツと黒い点々となってしまい、
半袖シャツの隙間から見えていると思うと、電車の手すりにも捕まることが出来ません。

そんなこんなで、大人になっても相変わらず脇の毛の処理に頭を悩ませ、
ノースリーブの洋服を着ておしゃれをしたいけど、それも叶わず…
そして、私が自己処理ではなく、絶対脱毛して綺麗になってやる!と思った出来事が。

それは、乳がん検診を受けに病院に行ったときのこと。
まずはマンモグラフィー検査のレントゲンを受けました。
その時は女性の技士さんだったので、脇の処理が甘いけどまだ恥ずかしさは少なかったのですが、
その次の触診の時の先生がとっても若くてイケメンの先生だったのです。
そこで私はベットに横になり万歳の格好でみてもらわなければならず。

この処理の甘い脇を見られるのがとっても恥ずかしくてたまりませんでした。

これを機に脱毛エステサロンに通い始めました。
今では、半年に1回手入れをするかしないかまでのペースでの処理となり、とっても快適に夏を過ごしています。
こんな事ならもっと早くに始めておけば良かったと、
今でも乳がん検診を受ける度に思います。

以上、しょーこさんからいただいた投稿でした!
お題:脱毛を決意したあなたのムダ毛コンプレックス経験を教えて!

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